Wassr API Documents
Overview
Wassr では豊富な API を用意しております
仕様は予告なく変更されることがあります。
各APIは RSS, JSON, JSONP の各フォーマットにより提供されます。
APIによって提供されるフォーマットが異なるので詳細はAPIの個別ページで確認してください。
悪質な API へのアクセスを行った場合にはアカウント/IPをバンする可能性があります。
id=login_id の引数は Basic 認証により代替可能です。
Basic認証のパスワードは、通常のログイン時に発行されるパスワードの代わりに
認証APIで発行されるトークンを使うことができます
Wassr API に関する更新通知は #wassr_apiチャンネルにて行います。 ご要望もこちらのチャンネルまでどうぞ。
今後、SecondLife 以外からの CSV API の呼び出しはできないようになる予定です。
現状でも、一部の User-Agent にのみ CSV API の利用が許可されています。
ユーザーエージェントを適切に設定してください。
標準的なライブラリのユーザーエージェントをそのまま利用していると、予告なくアクセスを拒否することがあります。
短時間で過度の(※)のアクセスをするとそれ以降のアクセスは401を返し続けます。数分で制限は解除されます。
※1分間に60回以内を目安にしてください。頻度に関しては予告無く変更することがあります。
Request Format
Wassr APIはRESTフォーマットのみ対応しています
以下のサンプルコードを参考にしてください。
サンプルコードはperlで記述されています。
use LWP::UserAgent;
use JSON::XS;
my $ua = LWP::UserAgent->new(agent => 'set your api agent name!');
$ua->credentials(
'api.wassr.jp:80', 'API Authentication',
$your_login_id, $your_password
);
my $res = $ua->post('http://api.wassr.jp/public_timeline.json');
if (!$res->is_success) {
die $res->status_line;
}
my $data = $res->is_success ? decode_json( $res->content ) : undef;
API Methods
status timeline:
- 日本中のヒトコトフィード
- 友達のヒトコトフィード
- ユーザヒトコトフィード
- SL中のヒトコトフィード
- 返信フィード
- ユーザの最新1件のヒトコトフィード
- ヒトコト更新
- SecondLife用ヒトコト更新
- SecondLife用アクティベーションキーの有効性の確認